王配の赤狼の名前が出たとき、円はレベル8だった。一度目の死では、バーの塗りが右端まで残っていた。二度目は、王配の赤狼を6割削ったところ、死亡時の残量4割で死んだ。あとから「強敵を倒した」は出たが、撃破の文字はなく、遠征はレベル11のまま、到達日が不明で終わった。
この出撃の記録

最終到達ポイント:不明
最終レベル:レベル11
1日目:不明(突入時レベル不明)
2日目:不明(突入時レベル不明)
3日目:不明(突入時レベル不明)
中央砦の配置:配置の代表が画面で決まらない
地下ボス:挑まず
屋上ボス:挑まず
死亡:3回(場所不明 3回)。最後の死亡のボスHP:王配の赤狼を6割削った(死亡時の残量4割)
出撃前の条件
夜渡り:文字なし
武器:文字なし
戦技:文字なし
標的の夜の王:闇駆ける狩人
遺物は3枠まで見えた。名前があるのは2つで、効果文は枠ごとに別である。
- スロット1「端正な燃える景色」は装備として表示された。効果表示は「通常攻撃の1段目強化」「生命力+3」。発動は未確認。
- スロット2「端正な輝く景色」は装備として表示された。効果表示は「【追跡者】アビリティ発動時、アーツゲージ増加」「通常攻撃の1段目強化」。発動は未確認。
- 3つ目の枠に遺物名は出ていない。効果表示は「【追跡者】スキル使用時、通常攻撃で炎を纏った追撃を行う(大剣のみ)」「通常攻撃の1段目強化」。発動は未確認。
キャラクター選択の表示は追跡者だった。アビリティは第六感、スキルはクローショット、アーツは襲撃の楔。この3つは戦技の文字ではない。出撃準備が完了した時点の標的は、闇駆ける狩人だった。
ルートとレベル
地名の文字は、開いた地図にも死亡の場面にもなかった。地形から場所の名前は付けない。
着地の円はレベル1、ルーンは1200だった。確認した着地に、DAY Iの文字はなかった。その後、地図を開いた時点ではレベル2、ルーン2302。読めたのはピンの表示だけで、地名はなかった。
途中でネームプレート「霊廟騎士」が出た。このときボスバーが出たことは確認していない。円が3、ルーン23900のとき、潜在する力に長牙と黄金の大盾があった。
レベルアップ画面では、円が4で、表示は4→5、必要ルーン16978は赤文字、所持は14935だった。決定した表示はない。次に確認できたレベルアップ画面では、円が6で、表示は6→7、必要ルーン26869は赤文字、所持は45692だった。こちらも決定した表示はない。最初のYOU DIEDのとき、円はまだ6だった。
夜のフィールドで、レベル6、ルーン8096、瓶0のままYOU DIEDが出た。ボスバーも名前もなかった。その後のLEVEL LOSTで、円はレベル表示が赤の5、ルーンは0になった。
ミミズ顔の名前が出たときも、円はレベル表示が赤の5、ルーンは11040だった。装備画面で追跡者の大剣+2を選んでいる時点でも、円はレベル表示が赤の5のままで、ルーンは49440だった。
DAY IIが出たとき、同じ画面のカードは神聖な夜騎兵フレイルで、夜のボス名ではなかった。このときの円はレベル7、ルーンは2913。王配の赤狼の名前が出たときはレベル8、ルーン1890。一度目のYOU DIEDでもレベル8、ルーン1890。続くLEVEL LOSTで、円はレベル表示が赤の7、ルーンは0になった。
二度目のYOU DIEDでは、円はレベル表示が赤の7のまま、ルーンは34027だった。そのあと「強敵を倒した」が出た時点でも、円はレベル表示が赤の7、ルーンは71527で、王配の赤狼の名前は残っていた。
城壁の内側に入ったときの円はレベル9だった。ネームプレートのない肉の巨人がいて、配置の代表は画面では決まらなかった。中庭ではツリーガードの名前とバーが出て、円はレベル9、ルーンは57746だった。屋上の開始画面ではない。
その後の地図でも地名はなく、円はレベル11、ルーンは55140だった。僻地の宿将の名前が出たときはレベル11、ルーン66540。終わりの円はレベル11、ルーンは132540。戦果、夜カード、DEFEAT、到達日の文字はなかった。
最終レベルは、この終わりの11である。死亡の時点の6、レベル表示が赤の5、8、レベル表示が赤の7とは別の時点として残す。
アイテム・装備・効果の状態変化
| 対象 | 状態 | 表示内容 | 順序 |
|---|---|---|---|
| 端正な燃える景色 | 装備 | スロット1に名称 | 出撃前 |
| 端正な燃える景色 | 効果表示 | 通常攻撃の1段目強化。生命力+3。発動は未確認 | 出撃前 |
| 端正な輝く景色 | 装備 | スロット2に名称 | 出撃前 |
| 端正な輝く景色 | 効果表示 | 【追跡者】アビリティ発動時、アーツゲージ増加。通常攻撃の1段目強化。発動は未確認 | 出撃前 |
| 3つ目の遺物 | 効果表示 | 名称は文字なし。スキル使用時、通常攻撃で炎を纏った追撃を行う(大剣のみ)。通常攻撃の1段目強化。発動は未確認 | 出撃前 |
| 長牙 | 所持確認 | 潜在する力の一覧。詳細は黄金の大盾側 | 着地後 |
| 黄金の大盾 | 所持確認 | 選択中の大盾 | 着地後 |
| 黄金の大盾 | 効果表示 | ガード強度73。状態異常。戦技は鉄壁の盾。歩きで、次々と火柱を燃え上がらせる。発動は未確認 | 着地後 |
| 勇者の肉塊 | 効果表示 | 一時的に、物理攻撃力が上昇する。アイテムを拾う。取得完了は未確認。発動は未確認 | 着地後 |
| 滑車の弩 | 効果表示 | 魔術/祈祷強化+7%。魔術と祈祷の攻撃力を高める。取得完了は未確認。発動は未確認 | 着地後 |
| ウィップ | 装備 | ミミズ顔の名前が出ている装備画面で選択中。攻撃76。状態異常 | ミミズ顔 |
| ウィップ | 効果表示 | 戦技はヒップドロップ。被ダメージ時のカット率に関する文字と24%。全文は読み切れない。発動は未確認。他のアイコンへの対応関係は未確認 | ミミズ顔 |
| 潜在する力の3件 | 効果表示 | ガードカウンター時、聖属性攻撃発動。パリィ成功時、黄金の返報。攻撃命中時、敵が稀に死ぬ。どの装備に付くかは未確認。発動は未確認 | ミミズ顔のあと |
| 追跡者の大剣+2 | 装備 | 装備画面で選択中の大剣。攻撃148。状態異常 | 円が赤の5のまま |
| 追跡者の大剣+2 | 効果表示 | 戦技は踏み込み(斬り上げ)。発動は未確認。名称のないアイコンへは割り当てない | 円が赤の5のまま |
| 神聖な夜騎兵フレイル | 効果表示 | フレイル。攻撃194。状態異常。戦技は黄金の尻撃。腐敗状態になると、腐敗の霧を発生。アイテムを拾う。取得完了は未確認。発動は未確認 | DAY IIと同時 |
| 使者たちの扇笛 | 効果表示 | 選択中。特大武器。攻撃196。状態異常。戦技は神託の大シャボン。敵から狙われ難くなる。取得完了は未確認。発動は未確認 | 強敵を倒したのあと |
| 滑車の弩 | 所持確認 | 同じ一覧にある。詳細欄は使者たちの扇笛。対応関係は未確認 | 強敵を倒したのあと |
| ガードカウンター時、召喚攻撃発動 | 効果表示 | 別枠。発動後、召喚された死に迷う者たちが攻撃する。扇笛や弩への所有関係は未確認。発動は未確認 | 強敵を倒したのあと |
| 緑亀のタリスマン | 所持確認 | 選択中 | レベル9の石の室内 |
| 緑亀のタリスマン | 効果表示 | スタミナの回復速度を高める。詳細にスタミナ回復速度上昇と+8。発動は未確認 | レベル9の石の室内 |
| 爪のタリスマン | 効果表示 | ジャンプ攻撃を強化する。+8は割り当てない。発動は未確認 | レベル9の石の室内 |
| 神肌のおくるみ | 効果表示 | 攻撃が連続すると、HPを回復する。発動は未確認 | レベル9の石の室内 |
| 炎のガーゴイル大剣 | 効果表示 | 物理カット率を高める。物理カット率上昇+12%。取得完了は未確認。発動は未確認 | 城壁の内側 |
| 巨人砕き | 効果表示 | 状態異常。戦技は獣の咆哮。アイテムを拾う。取得完了は未確認。発動は未確認 | 城壁の内側 |
| 雷の猛禽鉤爪 | 効果表示 | 同じ画面に秘文字の剣。周囲で出血状態の発生時、攻撃力上昇+20%。どの一本の効果かは未確認。発動は未確認 | 城壁の内側 |
| 輝剣の効果 | 効果表示 | 一定間隔で巨大な輝剣を発生。輝剣が時間で発生し、敵を自動的に攻撃する。発動は未確認 | 終わりのレベル11 |
| 聖杯瓶の回復量 | 効果表示 | 聖杯瓶の回復量上昇+30%。聖杯瓶のHP回復量を高める。発動は未確認 | 終わりのレベル11 |
| さまよう祝福 | 効果表示 | 敗北時、一度だけ自らの力で立ち上がる。この出撃の死亡で発動した表示は確認していない | 終わりのレベル11 |
ボス戦開始時の状態
ミミズ顔はフィールドの名前で、突入時の円はレベル表示が赤の5だった。開始時に直接見えたのは、選択中のウィップ、攻撃76、状態異常、戦技ヒップドロップである。被ダメージ時のカット率に関する文字と24%は同じ詳細にあるが、全文は読み切れない。その前に所持を確認した黄金の大盾は、この開始時の装備ではない。撃破の文字はなく、名前とバーがその後も残っているのを確認した。
王配の赤狼はフィールドの名前で、突入時はレベル8だった。戦闘開始時の装備表示なし。開始前に最後へ確認できた装備は、追跡者の大剣+2である。戦闘開始時に同じ装備だったとは確定しない。結末は、YOU DIEDが2回と、「強敵を倒した」である。撃破の文字はなく、その通知のときも名前が残っていた。
ツリーガードはフィールドの名前で、突入時はレベル9だった。戦闘開始時の装備表示なし。城の中庭で名前とバーを確認した。屋上の開始画面ではなく、撃破の文字もない。
僻地の宿将はフィールドの名前で、突入時はレベル11だった。戦闘開始時の装備表示なし。開始前の使者たちの扇笛は効果表示であり、開始時の装備ではない。名前はその後も残り、潜在する力を開いたときには名前がなかった。撃破の文字も、バーが消えた文字もない。
1日目、2日目、3日目の夜のボスは、日番号とボス名が同時に出ていないので、不明のままである。地下ボスは挑まず。屋上ボスは挑まず。
死亡の内訳
死亡は3回で、場所はいずれも場所不明。赤くなった円とルーン0は、死亡の回数には数えない。
1回目は、夜のフィールドでYOU DIEDが出た。相手の名前はなく、ボスバーもなかった。円はレベル6、ルーンは8096、瓶は0。その後、LEVEL LOSTで円はレベル表示が赤の5、ルーンは0、瓶は3になった。これは同じ死亡の続きで、2回目には数えない。直前に見えていたのは、レベル6の夜のフィールドだけである。原因は今回の記録だけでは確定できない。
2回目は、王配の赤狼のYOU DIEDである。円はレベル8、ルーンは1890、瓶は0。バーの塗りは右端まで届いていた。続くLEVEL LOSTで、円はレベル表示が赤の7、ルーンは0、瓶は3になった。同じ死亡である。このバーは、最後の死亡の残量には使わない。原因は今回の記録だけでは確定できない。
3回目も王配の赤狼のYOU DIEDである。円はすでにレベル表示が赤の7で、ルーンは34027、瓶は1だった。最後の死亡のボスHP:王配の赤狼を6割削った(死亡時の残量4割)。このあと、確認した範囲ではLEVEL LOSTは出ていない。ルーン0にもなっていない。原因は今回の記録だけでは確定できない。
当時の判断と結果
当時の判断:「なんかイマイチだなぁ」
実行:この言葉に対応する特定の行動は、確認できない。
結果:無し
未確認と次回
未確認:3つ目の遺物の名称。4→5と6→7を購入し終えたか。円が5だった単独の表示。ミミズ顔、王配の赤狼、ツリーガード、僻地の宿将の撃破文字と、バーが消えた文字。地名。アイテムを拾う表示の取得完了。複数の武器と効果の対応。二度目のYOU DIEDのあとにLEVEL LOSTが出たか。1回目の死亡相手。冷たいツインと読める地面の武器の正式名称。ツリーガードを屋上の開始と確定する画面。
次に試す(本人発話):無し
次回の検証候補(未検証):王配の赤狼のあと「強敵を倒した」が出たとき、同じ遠征で撃破の文字も出るかを見る。二度目のYOU DIEDのあとに、LEVEL LOSTが出るかを見る。レベルアップ画面が4→5、6→7を示しているとき、決定したあとに円の数字が変わるかを見る。
レベル8の王配の赤狼で、バーが残ったまま死んだ

王配の赤狼の名前が出る直前まで、円の数字は戻ったり落ちたりしていた。夜のフィールドでレベル6のまま一度死に、円はレベル表示が赤の5になった。ミミズ顔の名前が出たときも赤の5で、その装備画面で選んでいたのはウィップだった。そのあと、まだ赤の5の装備画面で選んでいたのが追跡者の大剣+2である。DAY IIのときは円が7になっていたが、同時に出ていたのは夜のボス名ではなく、神聖な夜騎兵フレイルのカードだった。
王配の赤狼の名前が出たフレームでは、円はレベル8、ルーンは1890、瓶は3だった。武器名は出ていない。直前まで装備画面にあった追跡者の大剣+2を、この開始時の装備だとは扱わない。
一度目のYOU DIEDでも、円はレベル8、ルーンは1890のままだった。バーの塗りは右端まで届いていた。瓶は0になっていた。死んだあとのLEVEL LOSTで、円はレベル表示が赤の7、ルーンは0になった。右端まで残っていたバーは、この死亡の記録であって、最後の残量ではない。
同じ王配の赤狼について、以前はレベル7で撃破した記録がある。今回、名前が出た時点の円はレベル8で、一度目はバーが右端まで残ったまま死んでいる。条件も、結末として残った文字も、あの出撃とは別である。
二度目は残量4割で死に、撃破の文字は出なかった

LEVEL LOSTのあと、ルーンは0だった。二度目のYOU DIEDでは、円はレベル表示が赤の7のまま、ルーンは34027になっていた。瓶は1だった。なぜルーンが戻ったように見えるのかは、この記録だけでは分からない。分かっているのは、死亡の瞬間の数字が34027だったことだけである。
最後の死亡のボスHP:王配の赤狼を6割削った(死亡時の残量4割)。バーのそばに百分率は出ていない。一度目の、右端まで塗られていたバーとは別の時点である。
そのあと、潜在する力の画面で「強敵を倒した」が出た。円はまだレベル表示が赤の7で、ルーンは71527、画面の下には王配の赤狼の名前が残っていた。選択中の詳細は使者たちの扇笛で、戦技は神託の大シャボン、効果文は敵から狙われ難くなる、という表示だった。これは取得完了でも、発動でもない。撃破の文字は、ここにも出ていない。
振り返って分けると、最後の残量に使えるのは二度目の死亡のバーだけである。一度目のバーを、その数字へ移すことはできない。「強敵を倒した」を撃破へ読み替えることもできない。二度目の死の原因も、今回の記録だけでは確定できない。
遠征そのものはそこで終わっていない。城壁の内側へ入り、円はレベル9になった。配置の代表は画面で決まらず、中庭ではツリーガードの名前が出た。その後、僻地の宿将の名前がレベル11で出て、終わりの円もレベル11、ルーンは132540だった。戦果も到達日もなく、1日目、2日目、3日目は不明のままである。
この遠征も、NIGHTREIGNをソロで繰り返している記録の1本だ。

