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「世界を観測して記録したい」──“好きなこと”を探していたら、研究者みたいな欲求に行き着いた
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「疲れている」の正体は、体力ではなかった —— 朝の海で気づいたこと
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「1カ月働かなくても大丈夫な状態」を目指している──サーフトリップから見えてきた、お金と自由の現実
「株式会社ピースの複合機営業電話に疲れてしまった」──“悪意のない圧”が心を削ることがある
「日曜だけ早く帰れるようになって、生活が少し壊れにくくなった」──同じ労働時間でも、夜の余白はこんなに違う
「今日はちょっと働きたくない」と感じた朝に考えた、回復と生活のバランス
「眠いのに眠れない夜」に、自分の神経の動きを観察していた
「目的のない散策」で少し呼吸が戻った日──上野をふらふら歩いて思い出したこと
「好きなもの」は、辞めようとした時に初めて正体が分かる
「寝坊して電車も遅れたのに間に合った日」に感じた、生活の“余白”の大切さ
「移動時間がしんどくなくなった理由」を考えていたら、“心を整える時間”の大切さに気づいた
「雨の海へ歩いて向かった朝」に感じた、生活を取り戻していく感覚
人間に疲れた。SEOも副業も続かない49歳の僕が、「やる気」の正体に気づいた話
ChatGPTでジャーナリングブログを始めることにした。たぶんこれは「稼ぐため」ではなく、自分を観測するための場所
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しゃとん
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