「今日はナイトレインの調子が悪い。面白くない」
「なんかアーマード・コアもピンとこない。たまにこうゆう日があるんだよな」
「こうゆう日は酒を飲むことが多いんだが、酒は止めたのでやることがない。仮眠を取って身体を休めるのもやった。なにしようかな」
『ELDEN RING NIGHTREIGN』を、追跡者で出た。到達日は最期の日で、レベルは12だった。夜の魔、リブラの前で、DEFEATが出た。
スロット3は、落雷の石だった

遺物のスロットは三つ埋まっていた。カーソルが乗っていたのはスロット3で、名前は壮大な燃える景色。出撃時の武器に聖攻撃力が付き、戦技は「落雷」になる。適用できる武器種だけ、という注記と、聖攻撃力上昇+1。
残り二つの効果は、この画面では開いていなかった。
円卓にいたとき、背中には大剣があった。夜の王の前でも、手にしていたのは大剣だった。何段まで上げていたかは、戦果のカーソルが盾に乗ったままで、読み取れなかった。
大剣を基本の武器として置いておくことにした経緯は、以前の記事に残している。
1日目の夜は、ティビアの呼び舟だった

戦果の、最初の日の昼は短い。06:10に、聖杯瓶の使用回数が増えた、とあるだけだった。
最初の日の夜、17:01。ティビアの呼び舟を倒した。
次の日の昼に入ると、行が続く。17:39、恐るべき強敵の位置が明らかになった。誰の位置かは、その一文には無い。
18:46、王配の赤狼により死亡した。19:13、王配の赤狼を倒した。死亡から撃破まで、27分ある。その27分に何をしていたかの行は、戦果には無い。
その死亡より前に、白い樹のあいだで、王配の赤狼のバーが満タンのまま出ていた。レベルは7、ルーンは137。バーは減っていなかった。この場面に、死亡の行は付いていない。
20:11には、聖杯瓶がもう一段増えている。22:26、爛れた樹霊を倒した。22:33、死かき棒を取得した。25:58、接ぎ木の貴公子を倒した。
29:54、竜のツリーガードにより死亡した。
赤の10のまま、坩堝の騎士を倒した

ツリーガードで死んだあと、レベルの印は赤だった。次の日の夜、坩堝の騎士と打ち合っているあいだも、赤の10のままだった。
35:00、坩堝の騎士を倒した。35:04、聖杯瓶の使用回数が増えた。ルーンは127641まで増えていて、印は、まだ赤だった。
同じ画面には、黄金カバの名前も出ていた。バーは二つあった。戦果で時刻が付いたのは、坩堝の騎士の35:00だけだ。黄金カバを倒した行は、最後まで無い。
花の野で坩堝の騎士の残量を6割残したまま、次の日で終わった出撃が、前にある。
今回は、印が赤いまま倒している。赤が消えるのは、そのあとだった。
12931と6931と931

根のあいだで、店を開いていた。レベルは12になっていて、印の赤は消えていた。右上のルーンは12931。
火炎壺にカーソルがあり、値段は3000、個数の表示は2だった。画面の端には、取得の行が三つ残っていた。さまよう祝福が1つ。火炎壺が1つ。もう一度、火炎壺が1つ。
店の欄には、6931というルーンも出ていた。右上の12931と、この6931が、同じ画面でなぜ違うのかは、この1枚からは分からない。
闘技場に立ったとき、ルーンは931になっていた。聖杯瓶は6。火炎壺は2つ。
瓶が0になって、赤は短く残った

リブラは杖を持っていて、体が金に光る時間もあった。
瓶は6から減っていった。4のときがあり、1のときがあり、0になった。0になったあとの枠では、火炎壺の数字は1だった。その壺を、そのあと投げたかどうかは、DEFEATの文字が乗るフレームではスロットが読めなかった。
手持ちの931は、戦いのあいだ動かなかった。
41:54、夜の魔、リブラにより死亡した。41:59、夜の魔、リブラにより敗北した。5秒しか離れていない。
DEFEATが乗ったときのバーは、左端に短い赤が残っていた。半分よりずっと短い。1割あるかないかに見えた。割合は戦果に書いていない。バーを見て、そう読んだ。
同じレベル12でリブラに負けた出撃が、もう一つある。あちらは残量が4割ほどで、手持ちは867、瓶は3のところで終わっていた。
今回は瓶が0まで行って、残っていた赤はもっと短かった。それでも、倒した行は付いていない。短い赤が、瓶の尽きたあとに何をしていたら消えたのかは、まだ分からない。
来た石は、壺の攻撃力だった

報酬で光っていたのは、端正な燃える景色。苦薬などのアイテムを使うとHPが回復する、とあり、投擲壺の攻撃力上昇も付いていた。
店で壺の行が出たあとに、壺が強くなる石が来ている。最後の1つを投げたかどうかが読めないので、この石が、いまの敗北に間に合う話なのかは、まだ先の話のままだ。
戦果の到達日は最期の日。レベルは12。倒した敵は95、倒した強敵は5、見つけた宝は23、味方の救助は4。ルーンの欄は336870だった。終わった瞬間の931とは、別の数字として並んでいた。
強敵5は、撃破の時刻と合う。ティビアの呼び舟、王配の赤狼、爛れた樹霊、接ぎ木の貴公子、坩堝の騎士。竜のツリーガードは、死亡の行だけが残っていた。
盾にカーソルを合わせたときは、神聖なカイトシールドで、ガード強度は64だった。攻撃が当たったときにHPが回復する、という行も見えていた。タリスマンは炎竜印のタリスマンで、炎のカット率を高める、+20%と出ていた。
NIGHTREIGNのソロ攻略、追跡者・初期大剣での試行錯誤は、こちらにまとめている。



