#100 【NIGHTREIGN】夜の魔、リブラは瓶0で敗北|バーの赤は短く、ルーンは931

ゲームと思考

「今日はナイトレインの調子が悪い。面白くない」

「なんかアーマード・コアもピンとこない。たまにこうゆう日があるんだよな」

「こうゆう日は酒を飲むことが多いんだが、酒は止めたのでやることがない。仮眠を取って身体を休めるのもやった。なにしようかな」

『ELDEN RING NIGHTREIGN』を、追跡者で出た。到達日は最期の日で、レベルは12だった。夜の魔、リブラの前で、DEFEATが出た。

スロット3は、落雷の石だった

追跡者の遺物儀式。スロット3は壮大な燃える景色。戦技は落雷、聖攻撃力上昇+1

遺物のスロットは三つ埋まっていた。カーソルが乗っていたのはスロット3で、名前は壮大な燃える景色。出撃時の武器に聖攻撃力が付き、戦技は「落雷」になる。適用できる武器種だけ、という注記と、聖攻撃力上昇+1。

残り二つの効果は、この画面では開いていなかった。

円卓にいたとき、背中には大剣があった。夜の王の前でも、手にしていたのは大剣だった。何段まで上げていたかは、戦果のカーソルが盾に乗ったままで、読み取れなかった。

大剣を基本の武器として置いておくことにした経緯は、以前の記事に残している。

1日目の夜は、ティビアの呼び舟だった

レベル7。ティビアの呼び舟のバーはほとんど無く、死に生きる者たちのバーが残っている

戦果の、最初の日の昼は短い。06:10に、聖杯瓶の使用回数が増えた、とあるだけだった。

最初の日の夜、17:01。ティビアの呼び舟を倒した。

次の日の昼に入ると、行が続く。17:39、恐るべき強敵の位置が明らかになった。誰の位置かは、その一文には無い。

18:46、王配の赤狼により死亡した。19:13、王配の赤狼を倒した。死亡から撃破まで、27分ある。その27分に何をしていたかの行は、戦果には無い。

その死亡より前に、白い樹のあいだで、王配の赤狼のバーが満タンのまま出ていた。レベルは7、ルーンは137。バーは減っていなかった。この場面に、死亡の行は付いていない。

20:11には、聖杯瓶がもう一段増えている。22:26、爛れた樹霊を倒した。22:33、死かき棒を取得した。25:58、接ぎ木の貴公子を倒した。

29:54、竜のツリーガードにより死亡した。

赤の10のまま、坩堝の騎士を倒した

赤のレベル10。坩堝の騎士と黄金カバの名前。画面右下に瀕死になった

ツリーガードで死んだあと、レベルの印は赤だった。次の日の夜、坩堝の騎士と打ち合っているあいだも、赤の10のままだった。

35:00、坩堝の騎士を倒した。35:04、聖杯瓶の使用回数が増えた。ルーンは127641まで増えていて、印は、まだ赤だった。

同じ画面には、黄金カバの名前も出ていた。バーは二つあった。戦果で時刻が付いたのは、坩堝の騎士の35:00だけだ。黄金カバを倒した行は、最後まで無い。

花の野で坩堝の騎士の残量を6割残したまま、次の日で終わった出撃が、前にある。

今回は、印が赤いまま倒している。赤が消えるのは、そのあとだった。

12931と6931と931

レベル12のショップ。右上のルーンは12931、店の表示は6931。火炎壺は3000。さまよう祝福と火炎壺の取得行

根のあいだで、店を開いていた。レベルは12になっていて、印の赤は消えていた。右上のルーンは12931。

火炎壺にカーソルがあり、値段は3000、個数の表示は2だった。画面の端には、取得の行が三つ残っていた。さまよう祝福が1つ。火炎壺が1つ。もう一度、火炎壺が1つ。

店の欄には、6931というルーンも出ていた。右上の12931と、この6931が、同じ画面でなぜ違うのかは、この1枚からは分からない。

闘技場に立ったとき、ルーンは931になっていた。聖杯瓶は6。火炎壺は2つ。

瓶が0になって、赤は短く残った

レベル12、聖杯瓶は0、ルーンは931、火炎壺は1。夜の魔、リブラの体力バー

リブラは杖を持っていて、体が金に光る時間もあった。

瓶は6から減っていった。4のときがあり、1のときがあり、0になった。0になったあとの枠では、火炎壺の数字は1だった。その壺を、そのあと投げたかどうかは、DEFEATの文字が乗るフレームではスロットが読めなかった。

手持ちの931は、戦いのあいだ動かなかった。

41:54、夜の魔、リブラにより死亡した。41:59、夜の魔、リブラにより敗北した。5秒しか離れていない。

DEFEATが乗ったときのバーは、左端に短い赤が残っていた。半分よりずっと短い。1割あるかないかに見えた。割合は戦果に書いていない。バーを見て、そう読んだ。

同じレベル12でリブラに負けた出撃が、もう一つある。あちらは残量が4割ほどで、手持ちは867、瓶は3のところで終わっていた。

今回は瓶が0まで行って、残っていた赤はもっと短かった。それでも、倒した行は付いていない。短い赤が、瓶の尽きたあとに何をしていたら消えたのかは、まだ分からない。

来た石は、壺の攻撃力だった

報酬画面。端正な燃える景色。苦薬などのアイテム使用でHP回復、投擲壺の攻撃力上昇

報酬で光っていたのは、端正な燃える景色。苦薬などのアイテムを使うとHPが回復する、とあり、投擲壺の攻撃力上昇も付いていた。

店で壺の行が出たあとに、壺が強くなる石が来ている。最後の1つを投げたかどうかが読めないので、この石が、いまの敗北に間に合う話なのかは、まだ先の話のままだ。

戦果の到達日は最期の日。レベルは12。倒した敵は95、倒した強敵は5、見つけた宝は23、味方の救助は4。ルーンの欄は336870だった。終わった瞬間の931とは、別の数字として並んでいた。

強敵5は、撃破の時刻と合う。ティビアの呼び舟、王配の赤狼、爛れた樹霊、接ぎ木の貴公子、坩堝の騎士。竜のツリーガードは、死亡の行だけが残っていた。

盾にカーソルを合わせたときは、神聖なカイトシールドで、ガード強度は64だった。攻撃が当たったときにHPが回復する、という行も見えていた。タリスマンは炎竜印のタリスマンで、炎のカット率を高める、+20%と出ていた。

NIGHTREIGNのソロ攻略、追跡者・初期大剣での試行錯誤は、こちらにまとめている。


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「しゃとん’s EYE」を書いています。Web制作の仕事をしながら、生活の途中で感じたことと、ELDEN RING NIGHTREIGNのソロ攻略を記録しています。海と、深夜に考えごとをする時間が好きです。

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