夜の魔、リブラに、レベル12で敗北した。
「今日はナイトレインの調子が悪い。面白くない。」
溶岩土竜では、一度ルーンが0になった。最初の日には、死儀礼の鳥でも死んでいる。戦果の最後にある2行は、そのあとの話だ。38:25、夜の魔、リブラにより死亡した。38:28、夜の魔、リブラにより敗北した。
最初の日は、死儀礼の鳥だった

祝福の前に立っていたとき、レベルは1で、ルーンは7680あった。レベルアップの表示が出て、地図を開いたときにはレベル2、ルーンは3982になっていた。
赤獅子騎士たちのバーが出た場所もあった。撃破の行は、戦果には無い。坑道の木の梁のあいだも通っている。装備を開いたとき、右手は追跡者の大剣で、戦技は踏み込み(斬り上げ)だった。何段まで強化したかは、その画面には出ていない。
戦果の最初の死は、6:48の死儀礼の鳥だ。そのあと空に浮かんでいたときは、レベルの印が赤い1で、ルーンは28680だった。鳥のバーは残ったままだった。赤い1から城壁に着くまでに、ルーンは12752まで減って、レベルは4になっていた。
死儀礼の鳥は、レベル10のときに残り3割まで削ったことがある。
今回の行は、最初の日に死んだ側だ。
中庭に、白い騎士が倒れていた

中央砦の中庭には、白い騎士が倒れていた。この回の中央砦は、失地騎士配置だ。城壁にいたときのレベルは4、ルーンは12752だった。
白い騎士の回に、ファームが伸びたと書いた記録がある。
今回、中庭の前後はレベル4のままだった。最初の夜、青い炎の線の向こうに戦場の宿将が立っていた。レベルは6で、バーも出ている。戦果の撃破は15:40だ。
次の日に入った直後の行は、16:18、恐るべき強敵の位置が明らかになった、になっている。16:43には聖杯瓶の回数が増えていた。その印が土竜なのか、別の相手なのかは、行の文言だけでは切れていない。
溶岩土竜で、ルーンが0になった

次の日の昼の戦果には、18:25に火の僧兵を倒した、と出ている。
レベル8のとき、屋根の下の石畳では、フードを被った兵が何人も残っていた。ルーンは16350のまま、少しのあいだ動かなかった。階段を上ったあとはレベル9で、その先に溶岩土竜がいた。
砦の上で、ルーンは46886、聖杯瓶は残り1本。溶岩のなかで死んだ。戻った直後はレベル8、ルーンは0、レベルの印は赤かった。壁をよじ登るとき、瓶は4本に戻っていて、0のままなのはルーンのほうだった。
戦果の時刻は、26:01に死亡、27:50に撃破。戻ってまた殴っているあいだのルーンは84510で、屋上に金色の光が残ったときには174510まで増えていた。レベルの印は、赤いままだった。
瓦礫のあいだで火脂を拾ったとき、レベルの印の赤は消えていて、11になっていた。ルーンは44280だ。拾った火脂の説明は、武器に塗ると炎の攻撃力が付加される、というものだった。
瓶が0のまま、神肌の貴種

次の日の夜は、神肌の使徒と神肌の貴種のバーが並んでいた。レベル11。聖杯瓶は0で、火炎壺が2つあった。使徒のバーが残っているあいだに、貴種のほうは短くなっていた。
戦果は、33:53に神肌の貴種を倒した、と出している。33:56には、聖杯瓶の使用回数が増えた。画面の+33000のあと、ルーンは121320だった。石剣の鍵も、そのあたりで手に入っている。瓶が増えたのは、倒した行のあとだ。
3秒で、敗北の行になった

白い石の道の突き当たりに、杖を持った夜の魔、リブラが立っていた。背中側では、金の紋章が光っている。レベル12。戦っているあいだ、ルーンの表示は43881のままで、聖杯瓶は5本から減っていった。バーが何割だったかは、数字にしていない。
残っているのは戦果の2行だ。死亡が38:25。敗北が38:28。
報酬の画面は、そのあとも出た。端正な輝く景色には、出撃時に火脂を持つ、と書いてあった。砦で拾った火脂と、次の出撃のはじめに持つ火脂は、同じ名前でそこに並んだ。カーソルは、別の景色の上にも乗っていた。
NIGHTREIGNのソロ攻略、追跡者・初期大剣での試行錯誤は、こちらにまとめている。


