#105 【NIGHTREIGN】無名の王をレベル12で9割削ってDEFEAT|到達日は次の日

2026.11.01
ゲームと思考

標的の説明は闇駆ける狩人で閉じた。遠征の終わりに名前が出たのは無名の王で、突入時はレベル12だった。「このパターン知らんな」。バーは9割削れたところでDEFEATになり、戦果の到達日は「次の日」だった。

この出撃の記録

戦果。到達日は次の日。Lv. 12。

最終到達ポイント:次の日

最終レベル:レベル12

1日目:不明(突入時レベル不明)

2日目:不明(突入時レベル不明)

3日目:不明(突入時レベル不明)

中央砦の配置:坩堝の騎士配置

地下ボス:挑まず

屋上ボス:挑んだか分からない

死亡:1回(場所不明)。最後の死亡のボスHP:無名の王を9割削った(死亡時の残量1割)

出撃前の条件

夜渡り:文字なし

武器:ロングボウの説明があった。攻撃32、宿し撃ち、ガード成功時、強靭度上昇。表示は「アイテムを拾う」。取得文字はない。キャラクター選択に武器名の文字はない。

遺物:端正な燃える景色(通常攻撃の1段目強化、生命力+3)。端正な輝く景色(【追跡者】アビリティ発動時、アーツゲージ増加、通常攻撃の1段目強化)。端正な静まる景色(【追跡者】スキル使用時、通常攻撃で炎を纏った追撃を行う(大剣のみ)、通常攻撃の1段目強化)。

戦技:襲撃の楔(ラベルはアーツ。鉄杭を爆発と共に打ち出して強力な一撃を放つ)。宿し撃ち(ロングボウの説明)。

標的の夜の王:闇駆ける狩人。説明が開いたまま閉じた。その前に、兆し、喰らいつく顎、調律の魔物、三つ首の獣の説明も開いている。

キャラクター選択には追跡者が出ていた。アビリティは第六感(命が危機に瀕する時、一度だけそれを回避する)。スキルはクローショット(鉤爪を投射し、敵を引き寄せ、また自らを素早く移動させる)。いずれも効果の表示で、発動は確認していない。

ルートとレベル

地図は開いている。地名の文字は読めていない。地形から地名は付けない。

レベルとルーンは、変わった順に置く。死亡のときと戦果は、どちらもレベル12なので分けて残す。

  • レベル1。ルーン0。地図を開いている
  • レベル2
  • レベル3。ルーン5552。「アンコモン武器の扱いを会得した」。武器名はない
  • 坑内。地名表示なし。レベル3。ルーン7820
  • 坑内で「潜在する力」。レベル3。ルーン12488
  • レベル4。ルーン8912。「武器を強化した」「この武器はもう強化できない」「物理と炎の攻撃力を高める」。武器名はない
  • 城壁の通路。レベル5。ルーン18934
  • 石の城内で装備画面。レベル5。ルーン45934
  • 地図を開いている。地名は読めていない。レベル6。ルーン24116
  • ミミズ顔の名前。レベル6。ルーン33356
  • ミミズ顔のバーが消えたあと。レベル6。ルーン71756。撃破の文字はない
  • 円の数字は8。レベルアップの表示は8→9。「レア武器の扱いを会得した」。武器名はない
  • レベル8。ルーン12750
  • 鈴玉狩りの名前。レベル8。ルーン24150
  • レベル9
  • 城の中庭。中央砦の配置は坩堝の騎士配置。レベル9。ルーン76526
  • 石の屋上で丸盾の騎士と戦闘。ネームプレートは読めていない。レベル9。ルーン148526
  • レベル12。「レジェンド武器の扱いを会得した」。ルーン欄は -43335 と 175526。武器名はない
  • 無名の王の名前。レベル12。ルーン41881
  • DEFEAT。レベル12。ルーン41881
  • 戦果。到達日は次の日。Lv. 12。ルーン表示は349320。倒した敵67。倒した強敵3。見つけた宝18。味方の救助2

中央砦の訪問状態:寄った

中央砦の配置:坩堝の騎士配置

アイテム・装備・効果の状態変化

対象 状態 表示内容 場所または順序
襲撃の楔 効果表示 ラベルはアーツ。鉄杭を爆発と共に打ち出して強力な一撃を放つ キャラクター選択
第六感 効果表示 命が危機に瀕する時、一度だけそれを回避する キャラクター選択
クローショット 効果表示 鉤爪を投射し、敵を引き寄せ、また自らを素早く移動させる キャラクター選択
端正な燃える景色 効果表示 通常攻撃の1段目強化。生命力+3 遺物儀式
端正な輝く景色 効果表示 【追跡者】アビリティ発動時、アーツゲージ増加。通常攻撃の1段目強化 遺物儀式
端正な静まる景色 効果表示 【追跡者】スキル使用時、通常攻撃で炎を纏った追撃を行う(大剣のみ)。通常攻撃の1段目強化 遺物儀式
ロングボウ 効果表示 攻撃32。宿し撃ち。ガード成功時、強靭度上昇。表示は「アイテムを拾う」。取得文字はない 地名表示なし
アンコモン武器の扱い 効果表示 会得した。武器名はない 地名表示なし
蛇骨の刀 効果表示 潜在する力の候補。決定結果は未確認 坑内
鍛石【2】 効果表示 鍛冶台を用いて、アンコモン武器を強化する。決定結果は未確認 坑内
武器名の文字なし 効果表示 武器を強化した。この武器はもう強化できない。物理と炎の攻撃力を高める 地名表示なし
君主軍の大盾 装備 装備中。ガード強度59 石の城内
鉄壁の盾 効果表示 文字は出ている。装備中と読めたのは君主軍の大盾のパネル 石の城内
松明 装備 ガード強度19。戦技なし 石の城内
HP最大時、攻撃力上昇 +7% 効果表示 大盾側と松明側の両方に同じ文言。発動は未確認。対応関係は未確認 石の城内
竜餐の祈祷で、武器に竜特効を付加 効果表示 潜在する力の候補。右手武器に、竜に対する特効を付加する、と説明。決定結果は未確認 ミミズ顔のバーが消えたあと
HP低下時、聖域が発生 効果表示 潜在する力の候補。HPが残り少ない時、聖域が発生し、HPを持続回復し、防御力も高める。決定結果は未確認 同上
歩きで、凄まじい星雨を降らせる 効果表示 潜在する力の候補。歩いていると、空に暗黒の星雲を呼び、凄まじい星雨を降らせる。決定結果は未確認 同上
レア武器の扱い 効果表示 会得した。武器名はない 円の数字が8のとき
レジェンド武器の扱い 効果表示 会得した。武器名はない レベル12のとき

ボス戦開始時の状態

ミミズ顔。区分は、日番号の同時表示なし。突入時レベル6。戦闘開始時の装備表示なし。開始前に最後に確認できた状態は、石の城内の君主軍の大盾、鉄壁の盾の文字、松明、「HP最大時、攻撃力上昇 +7%」。戦闘開始時の直接表示はない。結末は、バーが消えたところまで。撃破の文字は確認していない。

鈴玉狩り。区分はフィールド。突入時レベル8。戦闘開始時の装備表示なし。開始前に最後に確認できた状態は、潜在する力の3候補の表示。決定結果は未確認で、戦闘開始時の直接表示はない。名前とバーは確認した。撃破の文字は確認していない。

無名の王。区分は、日番号の同時表示なし。突入時レベル12。戦闘開始時の装備表示なし。開始前に最後に確認できた状態は、「レジェンド武器の扱いを会得した」。武器名はない。戦闘開始時の直接表示はない。結末はDEFEAT。

死亡の内訳

死亡は1回。場所は場所不明。相手は無名の王。レベル12。ルーン41881。死亡の文字はDEFEAT。直前には、無名の王の名前と、左端から右端まで塗られたバーが出ている。

最後の死亡のボスHP:無名の王を9割削った(死亡時の残量1割)

赤レベルやルーン0だけの変化は、この回の死亡としては残っていない。原因は今回の記録だけでは確定できない。

当時の判断と結果

当時の判断:

「闇駆ける狩人で行きたいと思います。」

「これ教会。教会ね。行動に向かいます。」

「両手持ちの攻撃力上昇があるから、両手持ちビルドなんだけど。」

「このパターン知らんな」

「無名の王か」

「体験で戦った方がよかったかなぁ」

「ビルドを活かせてないもんな全然」

実行:標的の説明は闇駆ける狩人で閉じた。中央砦には入り、中庭の配置は坩堝の騎士配置。無名の王は名前とバーが出て、戦闘が始まっている。教会という地名の文字は、ルート上では読めていない。両手持ちの使用も、画面では確認していない。

結果:DEFEAT。最後の死亡のボスHP:無名の王を9割削った(死亡時の残量1割)。戦果の到達日は次の日。最終レベルはレベル12。

未確認と次回

未確認:1日目、2日目、3日目の夜カードまたは日バナーが、ボス名と同時に出ていない。17:10の潜在する力は3候補の説明までで、どれを決定したかは見ていない。坑内の蛇骨の刀と鍛石【2】も、決定結果を見ていない。ロングボウは「アイテムを拾う」までで、取得文字を見ていない。強化した武器の名前が、強化の表示と同じ画面にない。ミミズ顔はバーが消えたところまでで、撃破の文字を見ていない。鈴玉狩りの撃破文字も見ていない。中央砦の騎士のネームプレートは読めていない。配置の記録は坩堝の騎士配置。屋上の騎士戦は、屋上ボスの戦闘開始とは決められていない。地図の地名は読めていない。

次に試す(本人発話):無し

次回の検証候補(未検証):

  • 潜在する力の3候補のうち、どれを決定したとき、その後の効果表示が変わるか。
  • 武器を強化した表示と同じ画面に武器名があるとき、物理と炎の表示の対象が分かるか。
  • 屋上の丸盾の騎士に名前が出たとき、屋上ボスとして記録できるか。

無名の王は残量1割でDEFEATになった

レベル12。無名の王。バーがわずかに残っている。

レベル12になったとき、「レジェンド武器の扱いを会得した」と出た。武器名はその画面にない。無名の王の名前が出たとき、装備の表示はなかった。開始前に最後に確認できたのは、その扱いを会得した表示だけである。戦闘開始時の直接表示はない。

「このパターン知らんな」

「無名の王か」

名前が出た時点のバーは、左端から右端まで塗られていた。その後に出た死亡の文字はDEFEATだった。場所の文字はない。レベルは12のまま、ルーンは41881だった。

最後の死亡のボスHP:無名の王を9割削った(死亡時の残量1割)

「ビルドを活かせてないもんな全然」

この言葉は、そのときそう言った記録である。死んだ理由を、この一言に決める材料は残っていない。原因は今回の記録だけでは確定できない。1日目、2日目、3日目は、夜のカードとボス名が同時に出ていないので、不明のまま置く。戦果の到達日は、画面どおり「次の日」である。

中央砦の坩堝の騎士は、レベル5のときは心許ないと感じた出撃がある。今回の配置も坩堝の騎士配置で、中庭を確認したときはレベル9だった。今回の死亡は無名の王で、坩堝の騎士を倒した記録は残っていない。

今回の出撃も、NIGHTREIGNをソロで試してきた記録のひとつとして残す。


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「しゃとん’s EYE」を書いています。Web制作の仕事をしながら、生活の途中で感じたことと、ELDEN RING NIGHTREIGNのソロ攻略を記録しています。海と、深夜に考えごとをする時間が好きです。

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