標的の説明は闇駆ける狩人で閉じた。遠征の終わりに名前が出たのは無名の王で、突入時はレベル12だった。「このパターン知らんな」。バーは9割削れたところでDEFEATになり、戦果の到達日は「次の日」だった。
この出撃の記録

最終到達ポイント:次の日
最終レベル:レベル12
1日目:不明(突入時レベル不明)
2日目:不明(突入時レベル不明)
3日目:不明(突入時レベル不明)
中央砦の配置:坩堝の騎士配置
地下ボス:挑まず
屋上ボス:挑んだか分からない
死亡:1回(場所不明)。最後の死亡のボスHP:無名の王を9割削った(死亡時の残量1割)
出撃前の条件
夜渡り:文字なし
武器:ロングボウの説明があった。攻撃32、宿し撃ち、ガード成功時、強靭度上昇。表示は「アイテムを拾う」。取得文字はない。キャラクター選択に武器名の文字はない。
遺物:端正な燃える景色(通常攻撃の1段目強化、生命力+3)。端正な輝く景色(【追跡者】アビリティ発動時、アーツゲージ増加、通常攻撃の1段目強化)。端正な静まる景色(【追跡者】スキル使用時、通常攻撃で炎を纏った追撃を行う(大剣のみ)、通常攻撃の1段目強化)。
戦技:襲撃の楔(ラベルはアーツ。鉄杭を爆発と共に打ち出して強力な一撃を放つ)。宿し撃ち(ロングボウの説明)。
標的の夜の王:闇駆ける狩人。説明が開いたまま閉じた。その前に、兆し、喰らいつく顎、調律の魔物、三つ首の獣の説明も開いている。
キャラクター選択には追跡者が出ていた。アビリティは第六感(命が危機に瀕する時、一度だけそれを回避する)。スキルはクローショット(鉤爪を投射し、敵を引き寄せ、また自らを素早く移動させる)。いずれも効果の表示で、発動は確認していない。
ルートとレベル
地図は開いている。地名の文字は読めていない。地形から地名は付けない。
レベルとルーンは、変わった順に置く。死亡のときと戦果は、どちらもレベル12なので分けて残す。
- レベル1。ルーン0。地図を開いている
- レベル2
- レベル3。ルーン5552。「アンコモン武器の扱いを会得した」。武器名はない
- 坑内。地名表示なし。レベル3。ルーン7820
- 坑内で「潜在する力」。レベル3。ルーン12488
- レベル4。ルーン8912。「武器を強化した」「この武器はもう強化できない」「物理と炎の攻撃力を高める」。武器名はない
- 城壁の通路。レベル5。ルーン18934
- 石の城内で装備画面。レベル5。ルーン45934
- 地図を開いている。地名は読めていない。レベル6。ルーン24116
- ミミズ顔の名前。レベル6。ルーン33356
- ミミズ顔のバーが消えたあと。レベル6。ルーン71756。撃破の文字はない
- 円の数字は8。レベルアップの表示は8→9。「レア武器の扱いを会得した」。武器名はない
- レベル8。ルーン12750
- 鈴玉狩りの名前。レベル8。ルーン24150
- レベル9
- 城の中庭。中央砦の配置は坩堝の騎士配置。レベル9。ルーン76526
- 石の屋上で丸盾の騎士と戦闘。ネームプレートは読めていない。レベル9。ルーン148526
- レベル12。「レジェンド武器の扱いを会得した」。ルーン欄は -43335 と 175526。武器名はない
- 無名の王の名前。レベル12。ルーン41881
- DEFEAT。レベル12。ルーン41881
- 戦果。到達日は次の日。Lv. 12。ルーン表示は349320。倒した敵67。倒した強敵3。見つけた宝18。味方の救助2
中央砦の訪問状態:寄った
中央砦の配置:坩堝の騎士配置
アイテム・装備・効果の状態変化
| 対象 | 状態 | 表示内容 | 場所または順序 |
|---|---|---|---|
| 襲撃の楔 | 効果表示 | ラベルはアーツ。鉄杭を爆発と共に打ち出して強力な一撃を放つ | キャラクター選択 |
| 第六感 | 効果表示 | 命が危機に瀕する時、一度だけそれを回避する | キャラクター選択 |
| クローショット | 効果表示 | 鉤爪を投射し、敵を引き寄せ、また自らを素早く移動させる | キャラクター選択 |
| 端正な燃える景色 | 効果表示 | 通常攻撃の1段目強化。生命力+3 | 遺物儀式 |
| 端正な輝く景色 | 効果表示 | 【追跡者】アビリティ発動時、アーツゲージ増加。通常攻撃の1段目強化 | 遺物儀式 |
| 端正な静まる景色 | 効果表示 | 【追跡者】スキル使用時、通常攻撃で炎を纏った追撃を行う(大剣のみ)。通常攻撃の1段目強化 | 遺物儀式 |
| ロングボウ | 効果表示 | 攻撃32。宿し撃ち。ガード成功時、強靭度上昇。表示は「アイテムを拾う」。取得文字はない | 地名表示なし |
| アンコモン武器の扱い | 効果表示 | 会得した。武器名はない | 地名表示なし |
| 蛇骨の刀 | 効果表示 | 潜在する力の候補。決定結果は未確認 | 坑内 |
| 鍛石【2】 | 効果表示 | 鍛冶台を用いて、アンコモン武器を強化する。決定結果は未確認 | 坑内 |
| 武器名の文字なし | 効果表示 | 武器を強化した。この武器はもう強化できない。物理と炎の攻撃力を高める | 地名表示なし |
| 君主軍の大盾 | 装備 | 装備中。ガード強度59 | 石の城内 |
| 鉄壁の盾 | 効果表示 | 文字は出ている。装備中と読めたのは君主軍の大盾のパネル | 石の城内 |
| 松明 | 装備 | ガード強度19。戦技なし | 石の城内 |
| HP最大時、攻撃力上昇 +7% | 効果表示 | 大盾側と松明側の両方に同じ文言。発動は未確認。対応関係は未確認 | 石の城内 |
| 竜餐の祈祷で、武器に竜特効を付加 | 効果表示 | 潜在する力の候補。右手武器に、竜に対する特効を付加する、と説明。決定結果は未確認 | ミミズ顔のバーが消えたあと |
| HP低下時、聖域が発生 | 効果表示 | 潜在する力の候補。HPが残り少ない時、聖域が発生し、HPを持続回復し、防御力も高める。決定結果は未確認 | 同上 |
| 歩きで、凄まじい星雨を降らせる | 効果表示 | 潜在する力の候補。歩いていると、空に暗黒の星雲を呼び、凄まじい星雨を降らせる。決定結果は未確認 | 同上 |
| レア武器の扱い | 効果表示 | 会得した。武器名はない | 円の数字が8のとき |
| レジェンド武器の扱い | 効果表示 | 会得した。武器名はない | レベル12のとき |
ボス戦開始時の状態
ミミズ顔。区分は、日番号の同時表示なし。突入時レベル6。戦闘開始時の装備表示なし。開始前に最後に確認できた状態は、石の城内の君主軍の大盾、鉄壁の盾の文字、松明、「HP最大時、攻撃力上昇 +7%」。戦闘開始時の直接表示はない。結末は、バーが消えたところまで。撃破の文字は確認していない。
鈴玉狩り。区分はフィールド。突入時レベル8。戦闘開始時の装備表示なし。開始前に最後に確認できた状態は、潜在する力の3候補の表示。決定結果は未確認で、戦闘開始時の直接表示はない。名前とバーは確認した。撃破の文字は確認していない。
無名の王。区分は、日番号の同時表示なし。突入時レベル12。戦闘開始時の装備表示なし。開始前に最後に確認できた状態は、「レジェンド武器の扱いを会得した」。武器名はない。戦闘開始時の直接表示はない。結末はDEFEAT。
死亡の内訳
死亡は1回。場所は場所不明。相手は無名の王。レベル12。ルーン41881。死亡の文字はDEFEAT。直前には、無名の王の名前と、左端から右端まで塗られたバーが出ている。
最後の死亡のボスHP:無名の王を9割削った(死亡時の残量1割)
赤レベルやルーン0だけの変化は、この回の死亡としては残っていない。原因は今回の記録だけでは確定できない。
当時の判断と結果
当時の判断:
「闇駆ける狩人で行きたいと思います。」
「これ教会。教会ね。行動に向かいます。」
「両手持ちの攻撃力上昇があるから、両手持ちビルドなんだけど。」
「このパターン知らんな」
「無名の王か」
「体験で戦った方がよかったかなぁ」
「ビルドを活かせてないもんな全然」
実行:標的の説明は闇駆ける狩人で閉じた。中央砦には入り、中庭の配置は坩堝の騎士配置。無名の王は名前とバーが出て、戦闘が始まっている。教会という地名の文字は、ルート上では読めていない。両手持ちの使用も、画面では確認していない。
結果:DEFEAT。最後の死亡のボスHP:無名の王を9割削った(死亡時の残量1割)。戦果の到達日は次の日。最終レベルはレベル12。
未確認と次回
未確認:1日目、2日目、3日目の夜カードまたは日バナーが、ボス名と同時に出ていない。17:10の潜在する力は3候補の説明までで、どれを決定したかは見ていない。坑内の蛇骨の刀と鍛石【2】も、決定結果を見ていない。ロングボウは「アイテムを拾う」までで、取得文字を見ていない。強化した武器の名前が、強化の表示と同じ画面にない。ミミズ顔はバーが消えたところまでで、撃破の文字を見ていない。鈴玉狩りの撃破文字も見ていない。中央砦の騎士のネームプレートは読めていない。配置の記録は坩堝の騎士配置。屋上の騎士戦は、屋上ボスの戦闘開始とは決められていない。地図の地名は読めていない。
次に試す(本人発話):無し
次回の検証候補(未検証):
- 潜在する力の3候補のうち、どれを決定したとき、その後の効果表示が変わるか。
- 武器を強化した表示と同じ画面に武器名があるとき、物理と炎の表示の対象が分かるか。
- 屋上の丸盾の騎士に名前が出たとき、屋上ボスとして記録できるか。
無名の王は残量1割でDEFEATになった

レベル12になったとき、「レジェンド武器の扱いを会得した」と出た。武器名はその画面にない。無名の王の名前が出たとき、装備の表示はなかった。開始前に最後に確認できたのは、その扱いを会得した表示だけである。戦闘開始時の直接表示はない。
「このパターン知らんな」
「無名の王か」
名前が出た時点のバーは、左端から右端まで塗られていた。その後に出た死亡の文字はDEFEATだった。場所の文字はない。レベルは12のまま、ルーンは41881だった。
最後の死亡のボスHP:無名の王を9割削った(死亡時の残量1割)
「ビルドを活かせてないもんな全然」
この言葉は、そのときそう言った記録である。死んだ理由を、この一言に決める材料は残っていない。原因は今回の記録だけでは確定できない。1日目、2日目、3日目は、夜のカードとボス名が同時に出ていないので、不明のまま置く。戦果の到達日は、画面どおり「次の日」である。
中央砦の坩堝の騎士は、レベル5のときは心許ないと感じた出撃がある。今回の配置も坩堝の騎士配置で、中庭を確認したときはレベル9だった。今回の死亡は無名の王で、坩堝の騎士を倒した記録は残っていない。
今回の出撃も、NIGHTREIGNをソロで試してきた記録のひとつとして残す。

